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2007年 10月 31日
HAPPY HALLOWEEN!FROM MATHS CLASS & QOS & VERTIGO T WHITE
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*Alex Damms(アレックス ダムズ)
*Maths Classのベース
*Myspace : http://www.myspace.com/mathsclass

*Happy Halloween!
Vertigo T White ヴァージョンできました!詳細もコレクションページにでてますのでご覧ください。
ハローウィンってことでいつもクールなAlexのお茶目な面を見てもらおうとハローウィンショット夜の教会のまで撮影。不気味?
Vertigo T は袖をまくって彼流に。うまく着こなしくれて今日はお決まりのカーラースキニーは青。すごくあってます。おされさんですね。Alex。そしてあーーこれならと赤のジャケットパーカーも合わせてくれてなかなかのスタイリング。かわいいです。Alexありがとう。
この頃練習に練習を重ねて演奏もうまくなりつつあるMaths Classの皆さんですが、地元ブライトンでは地元人気バンドこのサイトでもおなじみのFoalsのサポートと努めたり、にわかに人気急上昇中。がんばれMaths。そして前回もお伝えしましたが11月5日にデビューシングルが発売されます。ニューレーブでちょっとエモが入ってるおたけびがかっこいいです。ダンスフロアーでぜひ聞いてほしい1曲 Emporio Laser / Cushion Glamou ? 是非お聞きください。
そして人気のAlexはこれからもレギュラーで!コーディネートいろいろ考えてくれてお手本になります。この他にもいろいろ着こなしてくれてるので後日ご紹介します!よろしくお願いしましす。
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by queensofsounds | 2007-10-31 20:21
2007年 10月 30日
ERLEND OYE FROM THE WHITEST BOY ALIVE AT HOXTON BAR AND GRILL
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*Erlend Oye (アーラン オイエ)
*The Whitest Boy alive 又はKings Of Convenienceのヴォーカル、ギター
*Web : http://www.whitestboyalive.com/
*Myspace : http://www.myspace.com/thewhitestboyalive
*http://www.myspace.com/kingsofconvenience
*Photo : Rie Okubo


いろんなプロジェクトに参加して本当に忙しそうなアーラン氏ですが、去年はCorneliusの新作'Sensuous'の8曲目のOmstartで一緒に歌っております。その他有名なのはRoyksoppのRemind me, Poor Lenoなどのヒットを生んだのも彼参加のプロジェクトです。そして彼がノルウェーからベルリンに移住して作ったバンドThe Whitest Boy Aliveを見に今回本当にたくさんの人が東ロンドンのおしゃれバーHoxton Bar and Grillに集まりしました。当日券、のみのチケ販売ということで店の外にも長い長い列、どこまで続くのだーっというくらい長い列が本当にできていました。ここって先日Late Of The Pierがやったところなんですがねーーー。こんなに人いなかったよな?。。すごいよさすがですアーラン氏。彼のステージからの一声は‘入れておめでと!そしてレコード会社がオーガナイズしきれてなくってごめんなさい。’でした。本当にすごい人でかなり争奪でした。一度入ったら会場の外のトイレにも行けなく、行ったら戻れなくなりそうな勢い。一苦労。
The Whitest Boy Aliveは先日Modular レコードUKからデビューをし、その1週間前にレーベルの先輩にあたる、New Young Pony Clubの前座をし、それが反響を呼んだのと長らく活動してないですが、もうすぐ3rdも出す予定のKings Of convenience の熱強的なファンも集まったという感じでした。私もかなり久々にアーラン氏を見たのですが、以前見た時よりもかなり腕を上げており、演奏上手すぎで、かつ楽しいライブでした。本当にまたすぐ彼らのライブ見たいのですが、どうやらメキシコでKings Of convenienceのレコーディングをしているらしく、来年まではロンドンに来てくれそうにありません。今から待ち遠しくってしかたないです。それまでかわいいGolden Cageのビデオ(http://jp.youtube.com/watch?v=Y78FztTd414)を何度も見て待っていることにします。
このビデオはGeoff McFetridgeというイラストレーターのものなのですが、本当にかわいい。ジャケやT-hirtsなどのグッツも手掛けておりますので、ぜひThe Whitest Boy AliveのHPでチェックしてみてください。ちなみに今ならこのポストカード、ロンドンから通販していただいた方にはおつけします。
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by queensofsounds | 2007-10-30 16:15
2007年 10月 29日
SECOND ROYAL RECORDS X QOS COLLABORATION T & TOTE
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*Hideki Kaji & Second Royal x QOS Stuff
*Web : http://www.1fct.com/kajihideki/news.htm
Photo : Yuri Hirai From la reine Reinette
Web : http://www.reinette-web.com/
*Second Royal Records
*Web : http://www.secondroyal.com/

京都のレーベル、Second Royal Recordsの5周年記念のコラボデザインをさせてもらいました!色はコンピレーションのジャケットの色を選んでみました。そしてイベントでDJを務めた加地さんがTを着てくれそうです。イベントにいらしてたLa Reine Reinetteのユリさんの報告によると加地さんはGOOD SHOES、Larrikin Love、Jamie T、JACK PENATE、Patrick Wolf、The Fratellisなどなど・・・UK indie大炸裂の選曲でカジさんもフロアもダンスダンスで大盛り上がりだったそうです。ブルーのR,S,5ロゴTシャツに「American Apparel」のブルーのカーディガンが効いてましたとのことです。ED
Larrikin 風な帽子もいいですね!加地さんは他にもTOPSHOPなんかでお買いものするらしいです。そういえばだいぶ前にTOPSHOPで待ち合わせをしてた時に友人があーカジヒデキ!と言ってさーーと加地さんがお店に入っていく姿見てました!その時に購入したものですかね???
ユリさん、お写真、ご報告ありがとうございます! 私もトートバック愛用したいです!
この商品に関してはすべてSecond Royalさんでお取り扱いしているのでお問い合わせしてみてください。
これを気にますますいろんなコラボレーションできたらと思います。ぜひぜひ吉報下さい!よろしくお願いします。
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by queensofsounds | 2007-10-29 00:57
2007年 10月 27日
HIDEKI KAJI FROM OSAKA part2
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*Hideki Kaji( カジ ヒデキ)
*シンガーソングライター
*Web : http://www.1fct.com/kajihideki/news.htm
Photo : Yuri Hirai From la reine Reinette
Web : http://www.reinette-web.com/
*Special Thanks : Fumu Fumu no mori
*Web : http://www.humu-humu.net/

前回に引き続き、加地さんの取材をしていただいたLa Reine Reinette平井 裕梨さんがQOSのためにコメントをまとめてくれました。いろんな方にこのページに関わっていただき、そしてみんなでこのページを作れていることに本当に感謝いたします。未熟なブランドなのでぜひ目に着いたところや、こんな企画はどうですか?などこれからも何かあればぜひお声掛けてください。

以下 文 la Reine Reinette 平井 裕梨さん

前回に引き続き、加地さんの取材をしていただいたla Reine Reinette平井 裕梨さんがQOSのためにコメントをまとめてくれました。いろんな方にこのページに関わっていただき、そしてみんなでこのページを作れていることに本当に感謝いたします。未熟なブランドなのでぜひ目に着いたところや、こんな企画はどうですか?などこれからも何かあればぜひお声掛けてください。

以下 文 La Reine Reinette 平井 裕梨さん

とうとう叶いました!日本人アーティストでQOSを着るべきはこのヒト!そうです。そのアーティストとは、カジヒデキさん。この日もボーダーTシャツにピンストライプのジャケットをさらり。柄×柄の着こなしも爽やかなのはカジさんならでは。アンティークゴールドのボタンが裾にあしらわれたボトムもさり気ないのにインパクト大。そしてQOS赤のナンバーバッグをコーディネイト。柄物コーディネイトをクールにさらりと爽やかに着こなしてしまうカジさん。さすがです。そんなカジさんが気になるQOSのアイテムはパーカ。「カッコいい!」と。ナンバーパーカで登場していただく日ももう間近?!「ロンドンでは子供用で『パーカ部分のみ』のアイテムがあってすごく可愛い!」パーカの裾(つまりネックに固定する箇所)がファー仕様でも可愛いですね、と盛り上がりました。カジさん注目アイテムです。9月ツアー中の撮影、お忙しい中、快く沢山の時間を割いてくださいました。ありがとうございました!その中で、ツアーにもアルバムにもやっぱり外せない話は「テムズビート」。テムズビートについてカジさんはこんなコメントも。『テムズビートは、奥深く一筋縄ではないこと。思い切りロックだったり、また実験的な音だったり、かと思ったら抑揚的ですごくドラマティックな曲があったり、同じアーティストであるにもかかわらず、その変化が面白くて!一様でなく多面性を持った音に溢れているのです。すばらしくて最高にカッコいい。本当に魅力を感じます。』と。そのコメントと同様のことをアーティスト・カジヒデキの音楽に感じます。テムズビートとカジヒデキ、真髄に同じスピリットが流れているようです。テムズビートとは南西ロンドンで始まった音楽シーンで、Mystery Jets、もうすでに解散してしまいましたがLarrikin Love, Jamie Tなどが代表格なバンドです。そして以前は海外デビューの先輩でもあるCorneliusと同じレーベル「トラットリア」に所属しておられたカジさんですが、近日カジさんも「Hideki Spaghetti」としてのアルバムがスペインのレーベル『siesta』からリリース予定です!こちらは85年にイギリスで設立されたレーベル『el』の設立者マイクオールウェイ監修によるインストゥルメンタル。かつての夢のようなレーベル『el』的キッチュさと美しさをあわせもった一枚。アートワークも必見です。ここでもまた、アーティスト・カジヒデキの新しい一面を垣間見ることができそうです。楽しみです!

裕梨さんありがとうございました!そしてふむふむさんご紹介、加地さんの取材のご協力ありがとうございます。より詳しい、加地さんのインタビューがふむふむさんのサイトでご覧いただけますので是非ご覧になってください!私は加地さんとはお話したことはないのですが、もし機会あればロンドンでナンバーパーカで登場していただければなと思っております。よろしくお願いします。
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by queensofsounds | 2007-10-27 08:26
2007年 10月 25日
HIDEKI KAJI FROM OSAKA
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*Hideki Kaji( カジ ヒデキ)
*シンガーソングライター
*Web : http://www.1fct.com/kajihideki/news.htm
Photo : Yuri Hirai From la reine Reinette
Web : http://www.reinette-web.com/
*Special Thanks : Fumu Fumu no mori
*Web : http://www.humu-humu.net/

*お世話になっているかわいいブランドla reine Reinette のユリさんと「ふむふむの森」さんのご協力により、ついにカジヒデキさんがこのページに登場してくれました。本当に感謝です。カジさんは最近Avex系のミュージシャン、鈴木亜美さんのレコーディングに携わる傍ら、 ロンドンと東京を行き来するミュージシャンでUK インディ、サッカーをこよなく愛するジェットセッター。2001-02シーズンより「Foot!」(J SPORTS)のテーマソングを提供しており、大のサッカーフリークで、チェルシーFCのシーズンチケットを保有しているそうです。そんないろんなことを含めてユリさんが直撃インタビューしてくれたのでここ数日はカジさん特集です!

以下 文 la Reine Reinette 平井 裕梨 さん
*10月24日発売ニューアルバム「Towns and Streets」*
カジヒデキさん8枚目となるニューアルバムのテーマはまさに"POP"、しかも"Extremely POP!=超ポップ!"。ニューアルバム「Towns and Streets」は、彼の大ヒット作、曇りのない青空のようなアルバム「Mini Skirt」からはじまり、新しい表情を著しく見せた前作、映画『24 hour party people』や『Factory』を彷彿させるコアな一面が炸裂した「NEW PRETTY」に至る全てを、一呼吸していい具合に混ぜ合わせ、良質に、そして最上級に仕上げたミックスジュースのような贅沢な作品。 そこには2006年始めよりUKを中心に巻き起こったムーブメント"テムズ・ビート"への思いや愛情、そしてUKからインスパイアされた「何か」が存在する。Towns and Streetsとは、まさにロンドンの街や一角、通りのこと。それぞれの場所から生まれる文化や音楽や生活、そしてそれらの面白さや深さ。培われてきた伝統の上に新しいものが重ねられて生まれるロンドンの各々の文化には、とてつもなく大きなパワーやエネルギーがある、そんなことも感じているのだそう。カジヒデキさんがロ・u」鵐疋鵑吏・緕纈苹を感じて誕生させた音。そこにはfun、interesting、amusing・・・といった、一様には表現しきれない様々な面白さが込められている。生きることの楽しさや素晴らしさを再認識させてくれる輝く「何か」がはっきりと存在している。ロンドンに移住して数年の彼だからこそ表現することができた、ロンドンの空気をふんだんに取り入れた、とびきりフレッシュでマスターピースなアルバムである。曲のタイトルのところどころに"テムズ・ビート"のアーティスト名が!そんなところからもカジさんのテムズビートに対する敬愛の念が感じられます。

この写真のカジさんのギターにはクラウンマークが入っています。クイーンズ繋がり☆と思って尋ねてみたら・・・、ギブソンのエルビスプレスリーモデルだそうです!

是非 新作 「Towns and Streets」お聞きください。
そして只今ふむふむの森のページでは 加地さんのインタビュー連載が記載されておりますのでぜひご覧ください。ふむふむの森ではさんla Reine Reinette のインタビューなんかも載っていて他にも面白いコンテンツたくさんです。
http://www.humu-humu.net/
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by queensofsounds | 2007-10-25 11:28
2007年 10月 24日
THE ENEMY AT VIRGIN STORE - Liam
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*Liam Watts(リアム ワッツ)
*The Enemyのドラム
*Web : http://www.theenemy.com
*Myspace : http://www.myspace.com/theenemycoventry

*新作のチェンジオーバーフーディを着るリアム。レゲイバンドのドラマーに父を持つ彼は、新聞サン誌によると彼がFedexオフィスの臨時雇いの仕事をしているとき同僚の息子さんがバンドのマネジャーをやっていて、同僚が席を離れてる間に彼の息子さんのメアドを手に入れ、その方にマネージメントをお願いするようなり、マッドネスやエルヴィス・コステロをリリースしてきたStiff Recordsと契約し、20年ぶりの新人さんとしてデビューしたといエピソードを持っています。お父さんがStiffのレコードをたくさん持っていたこともあり小さいころから聞いていた音楽のレコード会社からのデビューという夢を叶えて日本に行きます!彼はすごい小柄でおとなしくふわふわした感じの子ですが、ドラムはものすごく安定してます。本当に3人なのに19歳なのあんなに演奏が安定している新人バンドっていないので彼らが今の座を手に入れたのも当たり前のことなのかも。
そんな彼らの日本公演ぜひ楽しんできてください。

12/4(火)大阪 心斎橋クラブクアトロ
12/6(木)名古屋 名古屋クラブクアトロ
12/8(日)新木場スタジオコート - BRITISH ANTHEMS
12/10(月)東京 リキッドルーム
より詳しい詳細は下記でご覧ください。
http://www.creativeman.co.jp/

お見逃しなく!
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by queensofsounds | 2007-10-24 20:39
2007年 10月 23日
THE ENEMY AT VIRGIN STORE-Andy
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*The Enemy
*Andy Hopkins (アンディ ホップキンズ) 
*Web : http://www.theenemy.com
*Myspace : http://www.myspace.com/theenemycoventry


*アンディは笑顔がすてきで本当に感じのいい方でした。バンド内でも一番モテル?な方らしいです。なごみ系な優しい人っていう印象でしたが、ライブではダイブなどして盛りあげ役な面もあります。そして一番いろいろ日本について質問されたり、カメラいくらくらいとか本当に日本にまた行くのを楽しみにしてるそうです。ファンの方からきいたところによると前回日本でAdidasで買いこんだそうです。日本には限定ものや珍しいものも多く、選ぶのも大変そうですね。彼らが行った時はAdiadsヴィンテージが売ってるお店の情報などもぜひ教えてあげてください。

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Apple store ライブ
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by queensofsounds | 2007-10-23 09:18
2007年 10月 20日
THE ENEMY AT VIRGIN STORE - Tom
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*The Enemy
*Tom Clarke (トム クラーク)
*Web : http://www.theenemy.com
*Myspace : http://www.myspace.com/theenemycoventry

*トム氏の写真ブレてしまいました。せっかく彼のおなじみお得意ポーズをしていただいたのに、本当にごめんなさい。ちょっと緊張していたのもありました。ちょっと大物にびびってしまいました。というよりかなりこの日は疲れていたのです。実はアンディとリアムも続けてこの時写真を撮ったのですが、ブレてしまって再度撮影をお願いできたのですが、トム氏はさーーーって消えられてしまって撮り直しできませんでした。なのでこの撮影の以前に行ってきたアコステックライブの写真、アップルストアーでのインストアーでの写真下にUPします。
アコーステックライブはトム氏と彼のお友達の演奏で、リアムはいなく、アンディはそで脇でみていました。いつものライブとは違って聞かせる感じのAway From Hereがかなりよかったです。アップルストアーは会場が狭く、本来セミナーをやる場所でやったので椅子など動かせなく、本来のライブ構成だったのですが、いつものように人が飛びかうことはなかったのです。しかし、会場もメンバーもみんなノリノリでかなりいいライブでした。なみにこの時の音源はI Tunesで購入できます。
The Enemyの音楽ルーツはジャムとクラッシュとセックス・ピストルズから多大な影響を受けているそうですが、彼ははパンクっていうバンドのような気はしませんが、キャッチーでもっと親しみやいところが多くの人から共感を得てます。今ではデビューアルバムが初登場UKチャート1位になるくらい人気ものようですが、バンドとして契約以前はテレビを売りをしていてたそう。そんな彼らが味わってきた体験など普通に起こること感じることが世界を超えてたくさんの人に共感を得てるのでしょうね。夢は叶うもので諦めてはいけなく、努力し続けるものだと思いました。
そして、いつもジャージを着こなしているメンバーなのですが、トム氏普段は緑など着ないようなのですが、とても似あっていました。何気に彼には水色とかボーダーとかも似あうんではないかなと思いました。

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アコーステックライブ
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Apple Store ライブ
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by queensofsounds | 2007-10-20 12:27
2007年 10月 18日
THE ENEMY AT VIRGIN STORE
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*The Enemy
*Andy Hopkins (アンディ ホップキンズ) &  Tom Clarke (トム クラーク) & Liam Watts(リアム ワッツ)
*Web : http://www.theenemy.com
*Myspace : http://www.myspace.com/theenemycoventry

*UKでも人気の高い新人実力バンドThe Enemyの皆さんが登場してくれました! 本当に似合ってくれてました!そして喜んでくれていてました。トムがアンディのパーカーの紐を結んであげている姿が目から離れません。本当に彼らは仲良しバンドです!彼らは今年の夏サマーソニックにも出演していて、もうすでに彼らのライブにの素晴らしさを知ってる人は多いと思います。7月に出したデビューアルバム‘WE'LL LIVE AND DIE IN THERE TOWN’は堂々UKチャートの1位を獲得、ライブでも定評が高く夏のReading Festival の室内のテントからは観客があふれるばかりに盛り上がり、ジャンプ、ダイブの嵐で熱気がすごかったです。演奏も安定していて盛り上げるの上手く、ベースのアンディがダイブしたり、弱冠平均19歳なところももちろんありますが、貫録感も満点なバンドです。
彼らはRadio 1: Established とうい最近でたコンピレーションに収録されてるKasabian がカヴァーした Too Much, Too Youngのオリジナルの曲のスカバンド スペシャルズと同郷のコヴェントリーの出身。もちろんスペシャルズからものすごい影響を受けてるらしいです。ぜひそちらも合わせてチェックしてみてくださいね。
そして、12月には来日公演控えていますね。もちろん彼らもまた日本でプレーできるのが楽しみでしかたないよって言ってました!

12/4(火)大阪 心斎橋クラブクアトロ
12/6(木)名古屋 名古屋クラブクアトロ
12/8(日)新木場スタジオコート - BRITISH ANTHEMS
12/10(月)東京 リキッドルーム
より詳しい詳細は下記でご覧ください。
http://www.creativeman.co.jp/

お見逃しなく!
そして彼らの個人の写真も撮影させていただきましたのでそちらも次のBlogで紹介します!
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by queensofsounds | 2007-10-18 13:06
2007年 10月 17日
HADOUKEN! & LATE OF THE PIER AT AFTER PARTY IN LONODN
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Felay's Photo : +++ponyrock+++
*Hadoukenのジェームス
*Web : http://www.hadoukenblog.blogspot.com/
*Myspace : http://www.myspace.com/hadoukenuk

*Late of the pierのアンドリュー フェィリー)
*Web : http://www.myspace.com/lateofthepier

*そして本日の主役、Hadouken!のジェームス!素晴らしいショーの後の笑顔は本当に素敵ですね。彼はしばしoRPHANS [FKABMD]のメンバーとの会話を楽しんでましたそしてたまに先輩としてのアドバイスも!そしてこの面白いポーズ!!最高です!そして左に写ってる手はoRPHANS [FKABMD]のサムの手。何気に出たがり屋です!
そして最近はDJ業にも忙しいLate Of The Pierのフェィリー。ライブの後は必ずDJなこの頃。最近はMacを買い替えたそうなのでこれからどんどんMixなどもこなしてくれそうですね。そして11月からは地元ノッィンガムでデビューアルバムのレコーディングに専念するそうです。本当に待ち切れないです。
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by queensofsounds | 2007-10-17 08:25